23.2月気合で移植しる
Xbox 360用ゲーム! バグだらけでメーカーとプロデューサーが緊急謝罪
シューティングの移植って難しいよな。
特に基盤の移植な。
シューティングって飛んでくる敵を倒して弾を避けるゲームだけど。
実際そのプログラムを組むのはハンパなく難しいと思うのよね。
こんな本も出てるくらいだしね。
ましてや基盤となるとうっかりロストテクノロジーなわけですよ。
当時の製作スタッフもいない、仕様書もないなんてことが多々あるわけです。
それを多機種で再現しようとするわけだからそりゃ難しいわな。
まあ大往生にかんしてはそれとは若干違うかもね。
ライデンファイターズはまさにそれが当てはまるよね。音源は基盤から直取りだし基盤のプログラムをXBOXように書き起こしてるし。
プログラムの技術的にはXBOX最高峰なことをしてるよね。
でもやっぱりサポートが大事だと思うんだよね。
大往生もしっかり不具合取っていけばいいと思うよ。
俺は大往生買わないけどね。
シューティングラブ最高ですよ。
This entry was posted on 月曜日, 2月 23rd, 2009 at 09:36 and is filed under 雑記. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.