システムアップデートするも大きく変わった感じがしない
先日システムアップデートがありましたが、インディーズゲームとかゲームオンデマンドとかアバターマーケットプレイスとか目に見えて追加された要素はあります。
だがしかし、どれも決定的なものになっていない気がする。
インディーズゲームはいまいちパッとしない、というかわかりにくい。
大量にあるゲームから面白いゲームを探すなんてめんどくさい。
肝心の評価システムも当てにならない。
値段も、「こんなものが400MP?!」なんてもたくさんある。当然買わない。
ゲームオンデマンドも、DL販売なのにパッケ版の定価とほぼ同じ。
しかも数が少ない。
今後増えるとはいえ値段に関してはもうちょっと勉強してもらいたい。
まだ新品にしても量販店のほうが安い。
アバターマーケットプレイスはとりあえず高い。
80MPは取り過ぎ。もうちょっと安くてもいいと思う。あと400MPはあり得ない。
評価システムは蓄積されていくコンテンツなのでまだ役には立たないが、あまりにも役に立たなさすぎる。
自分が購入したタイトルだけ評価できるようにしたほうがいいと思う。
メーカーが大量に捨てアカ作って評価できちゃうような気がする。
どれよりDL数とか表示したほうがまだ親切。
とりあえず気になったものを並べてみた。
メインの実装についてほぼすべてに不満があるのはどうかと思う。
でもHDDインストールの容量減少と実績ウィンドウは結構いいと思うよ。
機能の作業はほとんどHDDインストールしなおしだったからね。
話は変わるけど、インサイドXBOXって新しくなってよくなったよな。
特にプレイXプレイとかは純粋に楽しんでる様子がよくわかっていい。
レッドファクションゲリラなんかは買おうかなって思ったし、マグナカルタも結構いい感じに紹介できてたと思うよ。
お姉ちゃんかわいいしね。